シティからド田舎での暮らし
自己紹介シリーズが少し長くなっていますが、御年43歳なのでお許しください(笑)。時系列がしっかりしておらず読みづらかった反省を込めて、今回から少し整理して書いていきます。今回を含めてあと2回で終わらせます。
シティからド田舎へ
貯蓄からはじまり、ド田舎へ引っ越しをした私たち2人。いしころころ自身は、勤めていたコーヒーショップ内での異動という形で、なんとか仕事を続けさせてもらっていました。
当時は「まあ、なんとかなるか(親もいるし)」なんてお気楽に構えていたのですが、これ、30歳が考えることではありませんでした。能天気ガールが、そろそろ能天気おばさんになりつつあります。
夫の再就職
夫はとてもしっかりしている人なので、引っ越しが決まるとすぐに仕事を探し始めました。母の人脈も頼りながら、1ヶ月ほどで仕事に就いてくれました。
新居探し
新居は実家から徒歩5分のところに見つけました。家賃は6万円程度、間取りは2LDKです。
引っ越し費用
千葉からド田舎への引っ越し費用ですが、千葉時代はワンルームに住んでいたため荷物はそんなに多くありませんでした。それでも20万円ほどかかりました(1月末の引っ越しでした)。
賃貸からマンション購入へ
しばらくは賃貸暮らしをしていましたが、その後マンションを購入し、今に至ります。
次回は、頭金なしでマンションを購入しちゃった話をお送りします。
